こんばんわ。
制作・埜多美也子と申します。
普段は表には出てきませんが、本日はご指名頂いたので書かせて頂きますf^_^;
代表から発表がありましたが、これから怒涛に舞台が続きます!
もう、制作泣かせったらありゃしません(笑)
日中も暇を見付けては電話や会ったりして打ち合わせでございます。
ただ、団員の中で唯一演出に盾突けるのです(笑)
舞台を創るにあたり、色々と構想を練り込んでいきます。その際、無理なモノは無理と言うのが私、制作の仕事だと思ってます。
ただ、間違えてはいけないのが、案が上がった時に「ソレ無理です」とスグに言うのではなく最善の策を考えて試行錯誤して共に創る…。
役者の皆とは一味違った舞台の作り方が出来るのが楽しみな訳です(^O^)/
舞台の幕があけば、ひたすら支えて縁の下の力持ち!になります。
普段は演出と戦い、予算と戦い…てんてこ舞いな毎日ですが、凄く楽しんでやっています。
これから先に続く20周年に向け、ひたすら走り続けて皆様に楽しんで頂けるよう精進致します!
今日も会議で色々な案が出て参りましたが、ノートに書き込み、家に持って帰って取り組みまーす(^O^)/
あれ?
こんな感じで良いのかな?f^_^;へへ
とりあえず、今は三井君の台本に向け全員一致で向かってます!
今回も毎回、稽古場に顔を出し出来上がってゆく芝居を皆様よりちょっと先に楽しんできます(笑)
では、次は愛すべき先輩!
麥倉和充兄さん(^_-)-☆
宜しくお願いしま〜〜す。
来年の4月に行う本公演の劇場が決定しました。
劇団メンバーと話し合い、検討を重ね、高円寺にある明石スタジオでの公演となりました。
明石スタジオでは結成当初から6年程お世話になった劇場で、現在も企画公演などで使わせていただいているのですが、本公演は2000年の「ENDLESS WALTZ」以来、約10年ぶりなのです。
メンバーのほとんどがその時代の事を知らないので、20周年へ向かってはまずふれる〜じゅの原点である明石スタジオでとなりました。
普段の本公演に比べると、使い勝手はかなり良いのですが、多少手狭な空間ではあります。しかしながらストーリーやボリュームは従来通りという演出泣かせな決定です…
稽古は来年からなのですが、新しい、そして懐かしい世界を皆様にお届け出来る様、演出プランの構築に奮闘しております。
日時などの詳細も近々発表されると思いますのでお楽しみに!
そして…この場を借りて又も勝手な(メンバーに下ろさず)発表を…
2010年6月下旬に新人メンバー竹原成美をメインに、第7期ワークショップ生にも参加を呼び掛け(第7期ワークショップ参加募集は年内いっぱいは随時行っています)、劇団員や客演の方もサポートいただき、toward the 20th anniversary第2弾として「ROOKIES THEATER」公演を行います!
作品はさすがに劇団員と相談して発表しますがほぼ決まっています。
前回も怒られましたが、今回も又怒られるでしょうけど! 何処よりも誰よりも早く皆様に告知したい我が儘を最後には理解してくれる素敵な劇団員に囲まれているはず…
そんなわけで、6月ROOKIESTHEATERの詳細も今後upされると思います。
お楽しみに!
色々決まっていく中で大変な思いを今、一番している制作の埜多さんが次のブログ担当です。
演劇集団ふれる〜じゅ代表 蒲生淳
竹原成美君ことタケちゃんが言った通り出会いのきっかけを作った張本人です(笑)
出会いはとあるバイト先で偶然出会ったんですが…まさか後輩ができるとは人と人の「縁」ってのは大事にしなきゃいけないなぁ〜って思います!!
さてさて皆が書いてくれてる通り今は4月に向けて色々な作業中!オイラも書いちゃうとアレなんで、
今回はワークショップについて書きまっせ〜
なんだかんだで長い事やらせてもらってるんですが、タケちゃんが入ってきてからワークショップにも新たな風が巻き起こってきました〜
いつもの常連メンバーはもちろんの事、新しいメンバーが続々とやってきてくれてまして、しかも女性の方が多いんですよ〜
芝居&ダンス&アクション!!全て参加したりしてくれて嬉しいのなんのって(泣)
教えてるこっちも自然とテンションが上がっちゃいますよ!
まだまだワーク参加者募集中なんで芝居ってどんな事やってるの?とかちょっと動きたいなぁ〜って人やストレス発散したいなぁ〜って人!
是非ふれる〜じゅのワークショップに参加してみて下さいな!
しかも初回は無料なんでご安心を〜
詳しく知りたい方はfrais_rougejp@ybb.ne.jpにメールしてみて下さいな!!
そんなこんなでこの辺で、はてさて次は誰にしようかなぁ〜って事で!
ワーク繋がりってことで芝居講師の蒲生さんにお願いします(笑)
初めまして!今年の9月15日から劇団員になりました竹原 成美こと竹ちゃんですヽ(´▽`)/
以後、よろしくお願いします♪
早速、タイトルの通りなんですが10月14日は先輩の竹岡さんのお誕生日であります(*^□^*)
おめでとうございます!!
そんなハッピーな日に稽古だったのですが、最近の稽古場は熱いです(`・ω・´)シャキーン
何が熱い?それは次の公演に向けて三井さんの書き下ろした面白い台本をより面白くするための討論が激アツです(≧∇≦)b
例えるなら、遅刻しそうでダッシュで学校に向かってると、曲がり角で同じ制服の見知らぬ美少女(美男子)とぶつかっちゃう…
そんなムネのトキメキが押さえきれないぐらい激アツです(笑)
えっ?分かりづらい?(;´Д`)
じゃあクラスの席替えで好きな人の隣になれて『よろしくね♪』って好きな人に100万ドルの夜景もビックリするような笑顔で言われたときのキュン死(死語?)するような感じです(´∀`)(笑)
まぁ何はともあれ、自分も微弱ながら作品に関わってムネのトキメキを皆様に届けれたらなって思っております(*´∀`*)
それでは次の稽古場日記は自分がふれる〜じゅさんに出会うキッカケを作ってくださった先輩、及川さんお願いします\(≧▽≦)/
どもっ、客演より帰って参りました、木村です。
稽古場離れて約三週間、すっかり浦島っす。
頭切り替えて追いつかんとねー。
さてさて、稽古場。
作家三井さんは脚本に専念。
ってわけで、劇団員のみんなで脚本について議論、討論。
主に脚本についてここ数週は話し合ってきたけど、
勿論、脚本だけでは公演はできないのです。
本公演を上演するにあたって、もう一度
集団として、あるいは個人として、
目的など再確認を行ったり、
新しく持ったり。
じゃあ、どうしなければならないのか。
集団で、ひとつのものを創りあげるってのは大変。
思っていることを何でも言えばいいってものでもないけど、
口にすることから始まることもあるのかもしれない。
脚本のこともそうだけど、目的を確認する、考えを話す、
そんな時間も大切な作品づくり。
こーんな感じで、次回の稽古は
作家三井さん、現る!!
の1本で御送り致します。
いや、きっと1本じゃ済まないと思うけど‥
えっと、次は誰行こうかなぁ?
お、そうだ、先輩権力発揮ー!!!!
可愛い新劇団員クン、竹ちゃん
竹原成美くん(最初くらいフルネームね)
にお任せしまっす♪
米の順番だと不本意かもだけどよろしく。
↑このネタはもういいか。